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笑顔の伝染Vol.6

 12:9
1991(平成3)年に発行された集英社文庫の『坊っちゃん』(夏目漱石著、集英社)の
「夏目漱石 年譜」(小田切進編)で「大正五年(一九一六)――四十九歳」に「十二月九日、死去」とある。
今年発行されたばかりの『松本人志は夏目漱石である! 宝島社新書』(峯尾耕平著、宝島社)





日本の近代文学は明治維新後、文体(言文一致体)の改良と、

新聞などメディアの普及とともに発展しました。

そして、その完成者は夏目漱石でした。

基本は自然主義から私小説へという流れでした

これを戦後日本のお笑い文化と比較対照しながら、

世界にも稀な文化を築いた日本人の特質まで考察したのが本書






第九章 松本人志は夏目漱石である!
完成者 ~テレビコントと近代小説






僕は、「作者の在り方」と「作品のあり方」を

考えさせることを二人の共通点だと感じた。


僕らは「自分の在り方」と「組織の在り方」を

本気で見いだすことだと思う。







漫才の伝統性にテレビコントの革新をもって、

テレビバラエティを完成させ、

さらにはフリートーク全盛の時代を用意したのが松本人志。






サラリーマンであろうとも

個人事業主であろうとも

会社経営者であろうとも

状況、立場、環境ではなく、

目指す目的があるからこそ己に向き合う。

そして、

自信と誇りを持って世の中に発信する意味がある。







何を学ぶにしても、

「何を感じるか」

「どう捉えるか」

「どう実行するか」の自分が大切。







今日も素敵な人・ものに出逢えるはず!

期待して時間を楽しもう。



笑顔の伝染があなたに届きますように。






すべてに感謝。




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